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山田大記が今季2度目の1試合2ゴール! カールスルーエは敵地で快勝

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カールスルーエ山田が今季2度目の1試合2ゴール!!

[11.9 ブンデスリーガ2部第13節 G・フュルト0-3カールスルーエ]

 ブンデスリーガ2部は9日、第13節を行い、MF山田大記の所属するカールスルーエは敵地でG・フュルトと対戦し、3-0で快勝した。左MFでフル出場した山田は今季2度目となる1試合2ゴールの活躍を見せ、チームを2試合ぶりの勝利に導いた。

 スコアレスで折り返した後半開始早々の2分、カールスルーエはFWロウベン・ヘニングスの右クロスを山田がヘディングで押し込み、先制点。同12分には右CKからDFダニエル・ゴルドンが追加点を決め、2-0とリードを広げた。

 さらに後半30分、MFディミトリー・ナザロフのスルーパスに抜け出した山田が自身2点目となるダメ押しゴール。3-0の完封勝利を飾った。山田は2得点した10月25日のザンクト・パウリ戦(4-0)以来、2試合ぶりの得点で今季2度目の1試合2ゴールを記録し、今季通算5ゴールとなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141110-00201202-gekisaka-socc

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[ 2014/11/10 ] 海外日本人選手 | TB(0) | CM(0)

香川先発のドルトムント、相手のOGで8試合ぶり白星…ボルシアMGは今季初黒星

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香川先発のドルト、相手OGで8試合ぶり勝利…ボルシアMGは今季初黒星

 ブンデスリーガ第11節が9日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとボルシアMGが対戦した。香川は先発出場となった。

 ボルシア・ダービーとなったこの試合、ホームのドルトムントは5連敗を喫しており2勝1分け7敗で、暫定だが最下位に沈んでいる。一方のボルシアMGは、5勝5分けの無敗で暫定3位に位置しており、対照的なチームの対戦となった。

 試合は2分、ドルトムントのマルコ・ロイスが左サイドでボールを受けると、自ら縦に仕掛けてエリア内に突破し、シュート。ファーサイドを狙ったが、わずかに枠を外れた。9分には、左サイドの高い位置でボールを奪ったヘンリク・ムヒタリアンが、持ち上がってグラウンダーのクロスを入れる。エリア内中央でロイスが合わせるも、ポストに直撃でゴールを奪うことはできない。

 18分にドルトムントは、ウカシュ・ピシュチェクからの浮き球のパスに反応したピエール・エメリク・オーバメヤンが、ゴールを背にして右足で軽く合わせると、ループのような形でネットを揺らすが、オフサイドの判定。29分には、エリア手前の正面で、左サイドからのパスを受けたムヒタリアンが、右サイドを走り上がってきたピシュチェクに背を向けながらのスルーパス。GKと1対1になったピシュチェクだが、ダイレクトで放ったシュートは枠をとらえられなかった。

 37分、ドルトムントのスヴェン・ベンダーが縦へのスルーパスを出すと、反応したフリーのムヒタリアンがエリア内でシュートを放つが、クロスバー上に外した。45分には、オーバメヤンが、少し距離のあるFKを直接狙う。ブレ球のボールは枠の左隅をつくも、GKヤン・ゾマーが右手一本で弾いてゴールを許さなかった。

 前半はドルトムントが攻勢に出てチャンスを作るが、決めきれずスコアレスドローで折り返した。

 後半に入って58分、ボルシアMGが自陣でボールを回している流れで、ハーフライン付近のクリストフ・クラマーがGKへダイレクトのバックパスを出すと、浮き球のボールは前に出ていたGKの頭上を越えて自陣のゴールに吸い込まれ、オウンゴール。ドルトムントが先制点を獲得した。直後の59分には、エリア手前の正面からロイスがシュートを放つが、クロスバーに直撃。

 73分にドルトムントは、香川に代えてケヴィン・グロスクロイツを投入した。

 アディショナルタイムに入ると、中央のムヒタリアンからパスを受けたグルスクロイツがエリア内でシュートを放つが、枠の右に逸れた。

 試合はこのまま動かず終了。攻勢に出ていたドルトムントだが、結局オウンゴールの1点で勝利し、8試合ぶりの白星を挙げた。ドルトムントは連敗を5でストップ。ボルシアMGは今シーズン初の黒星となった。

【スコア】
ドルトムント 1-0 ボルシアMG

【得点者】
1-0 58分 オウンゴール(クリストフ・クラマー)(ドルトムント)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141110-00248690-soccerk-socc

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[ 2014/11/10 ] 香川真司 | TB(0) | CM(0)

内田篤人が左腕骨折の疑いで精密検査へ…日本代表辞退も

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内田が左腕骨折の疑いで精密検査へ…代表辞退も

[11.8 ブンデスリーガ第11節 フライブルク2-0シャルケ]

 ブンデスリーガは8日、第11節2日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケは敵地でフライブルクと対戦し、0-2で敗れた。内田は右SBでフル出場したが、試合終盤に左腕を負傷。試合後、クラブは骨折の疑いがあるため、検査を受けることになったと発表した。

 0-2で迎えた後半アディショナルタイムだった。内田が相手選手と競り合い、もつれるように倒れ込んだ際に左腕を負傷。左手首付近をおさえ、苦悶の表情を浮かべた。いったんピッチを離れて治療を受けたが、すぐに戻り、試合終了までプレー。しかし、試合後にクラブは公式Twitterで「現在骨折が疑われています」と明らかにした。

 9日に精密検査を受ける予定で、負傷の状況はその後発表されるが、骨折となれば、10日から始まる日本代表合宿も辞退が確実。ブラジルW杯以来の代表招集となった内田だが、まさかのアクシデントに見舞われた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141109-00199826-gekisaka-socc

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[ 2014/11/09 ] 内田篤人 | TB(0) | CM(0)

1G1Aの清武が3戦連続でブンデス公式のMOMに選出!

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清武が3戦連続でブンデス公式HPのMOMに選出…1G1Aで完封勝利に貢献

 ブンデスリーガ第11節が7日に行われ、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹が所属するハノーファーは、MF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦した。ブンデスリーガで初めて日本人4選手が同時出場した試合は、ハノーファーが2-0で3連勝を飾った。

 同試合で1ゴール1アシストの活躍を見せ、完封勝利に貢献した清武は、ブンデスリーガ公式HPのマン・オブ・ザ・マッチに3試合連続で選出された。

 清武は、44分に右CKからMFジミー・ブリアンの先制点をアシストすると、76分には自らゴールを決め、今シーズン2点目を挙げた。

 同HPは、「チームを3連勝に導く決定的な仕事をした。最初のゴールをアシストし、自ら2点目を決めた。1対1の競り合いも73パーセントの勝率で、攻撃の選手としては素晴らしい数字を残した」と評価している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141108-00248268-soccerk-socc

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[ 2014/11/08 ] 清武弘嗣 | TB(0) | CM(0)

本田先発のミラン、ホームでパレルモに完敗…ユーヴェ戦以来の黒星

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開幕から10戦連続で先発の本田、得点に絡めず…ユーヴェ戦以来の黒星

 セリエA第10節が2日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはパルレモと対戦した。

 2試合引き分けが続いているミランは、前線に左からジェレミー・メネズ、フェルナンド・トーレス、本田を配置。出場停止のサリー・ムンタリに代えてリッカルド・サポナーラを起用し、GKはディエゴ・ロペスが第2節のパルマ戦以来の復帰を果たした。

 立ち上がり2分、ゴール前の縦パスに抜け出したフランコ・バスケスがシュートを放つも、D・ロペスの好セーブに阻まれる。直後、アレックスが右太ももを痛めクリスティアン・サパタと交代する。16分、ミランは左サイド深い位置でFKを獲得すると、本田がニアサイドに上げたクロスにF・トーレスがヘディングで合わせたが、ゴール左に外れる。21分には、メネズがミドルシュートを放つも、枠を捉えることができない。

 すると24分、パルレモがCKから先制する。中央に上げたクロスはサパタに当たりオウンゴール。さらに2分後、パウロ・ディバラが左サイドをドリブルで持ち上がりサパタをかわすと、左足シュートをゴールに突き刺し、一気にリードを広げる。ミランは前半終了間際、ペナルティエリア手前の良い位置でFKを獲得するも、本田のキックは壁に当たってしまう。

 ミランが2点のビハインドで迎えた後半、アンドレア・ポーリに代えてステファン・エル・シャーラウィを投入する。運動量が落ちたペレルモに対して、ミランがボールを支配する時間が増えるが、シュートまで持ち込むことができない。

 68分、本田を下げてジャンパオロ・パッツィーニを入れる。73分、左サイドからのクロスにF・トーレスが飛び込みヘディングシュートを放つが、得点には至らず。80分には、ナイジェル・デ・ヨングが直接FKを狙うもゴールを脅かすことはできない。

 ミランは最後までネットを揺らすことなく試合終了。2-0でペレルモが2連勝を飾った。ミランは第3節ユヴェントス戦以来の黒星となった。なお、本田は68分までプレーしている。

 次節、ミランはサンプドリアと、パレルモはウディネーゼと対戦する。

【スコア】
ミラン 0-2 パレルモ

【得点者】
0-1 24分 オウンゴール(クリスティアン・サパタ)
0-2 26分 パウロ・ディバラ(パレルモ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141103-00247119-soccerk-socc

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[ 2014/11/03 ] 本田圭佑 | TB(0) | CM(0)

香川先発のドルトムント、バイエルンに逆転負けでリーグ5連敗

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香川先発のドルト、先制するもバイエルンに逆転負けでリーグ5連敗

 ブンデスリーガ第10節が1日に行われ、バイエルンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

 ドルトムントは香川が先発出場。バイエルンは昨シーズンまでドルトムントに所属していたロベルト・レヴァンドフスキが先発出場し、古巣との対戦となった。今節までのリーグ成績は、6勝3敗の未だ負けなしで首位を走るバイエルンに対して、ドルトムントは2勝1分け6敗で15位と、低迷が続いている。

 試合は昨年のリーグ覇者バイエルンがまずチャンスを迎える。6分に右サイドでボールを受けたアリエン・ロッベンが、エリア内右のフィリップ・ラームとワンツーで中央に侵入し、得意の位置からシュートを放つも、GKローマン・ヴァイデンフェラーがかろうじて右手触り得点を許さなかった。9分にドルトムントは、右サイドからワンツーで中央へのドリブルを開始したヘンリク・ムヒタリアンがエリア手前の正面からゴールを狙うが、右ポストに直撃。21分にバイエルンは、またも右サイドでボールを受けたロッベンが中に切り込んで強烈なシュート。しかしこれもGKヴァイデンフェラーがセーブした。

 31分、ドルトムントはカウンターを仕掛ける。GKヴァイデンフェラーからのスローを受けたピエール・エメリク・オーバメヤンが香川とダイレクトのワンツーで右サイドを抜け出し、中央へクロス。エリア内に走りこんできたマルコ・ロイスがヘッドで合わせると、ボールはゴール左に突き刺さり、ドルトムントが先制に成功した。

 試合が動くいた後はバイエルンが攻勢に出る中、37分に右サイドのロッベンからの鋭いスルーパスに反応したトーマス・ミュラーがエリア内でシュートを放つが、GKヴァイデンフェラーが飛び出して左手1本でセーブ。38分にドルトムントは香川がミドルシュートを狙うが枠をとらえられない。すると39分には右サイドからパス交換でエリア内左のロッベンにボールが通る。ロッベンは2度切り替えしシュートを放つがゴール左に逸れた。

 前半は、ロイスの得点でアウェーのドルトムントが1点のリードで折り返した。

 ドルトムントは、マッツ・フンメルスをネヴェン・スボティッチに代えて後半を迎えた。51分にバイエルンは、左サイドからメディ・ベネティアがクロスを入れると、エリア内中央でフリーになっていたレヴァンドフスキが胸トラップからシュート。しかしこれもGKヴァイデンフェラーが右足一本でビッグセーブ。

 59分には、香川がエリア手前のゴール正面でボールを受けると、反転してDFをかわしてシュートを放つが、わずかにゴール左に逸れた。一方のバイエルンは、右サイドからのクロスをフリーのベネティアが頭で合すが、わずかに右に外した。
 
 69分、バイエルンはマリオ・ゲッツェに代えてフランク・リベリーを投入。71分にはドルトムントが香川に代えてケヴィン・グロスクロイツを投入した。

 すると直後の72分、リベリーがロッベンへ縦パスを送るが、スポティッチがカット。しかし、そのこぼれ球をレヴァンドフスキが、エリア手前の正面からダイレクトでシュートを放ち、ネットを揺らしてバイエルンが同点に追いついた。

 81分にバイエルンはミュラーに代えてクラウディオ・ピサーロを投入。ドルトムントはオーバメヤンに代えてアドリアン・ラモスをピッチに送り出した。

 バイエルンの猛攻を防いでいたドルトムントだったが、スボティッチがリベリーをエリア内で倒してしまいPKを献上。85分にロッベンが決めてバイエルンが逆転に成功した。

 試合はそのまま終了し、ドルトムントが先制したが、バイエルンに2ゴールを許し1-2の敗戦。リーグ戦5連敗となった。

【スコア】
バイエルン 1-1 ドルトムント

【得点者】
0-1 31分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
1-1 72分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
2-1 86分 アリエン・ロッベン(バイエルン)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141102-00246913-soccerk-socc

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[ 2014/11/02 ] 香川真司 | TB(0) | CM(0)

岡崎が今季6得点目も…マインツは最下位ブレーメンに逆転負け

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岡崎、今季6得点目で再び得点ランク暫定首位タイに…チームは逆転負け

 ブンデスリーガ第10節が1日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツは、最下位のブレーメンと対戦した。岡崎は、4試合連続のスタメン出場となった。

 前節のヴォルフスブルク戦で今シーズン初黒星を喫したマインツは、序盤から積極的に攻める。3分、ク・ジャチョルからの縦パスを岡崎がペナルティエリア内で受けると、相手DF3人に囲まれながらも右足を振り抜き、ゴール左隅に流し込んだ。直後、ゴール前のクロスに岡崎がヘディングで合わせるも、これは相手GKの正面に飛んでしまう。

 マインツに主導権を握られたブレーメンは、ゴール前にボールを運ぶことができない。すると43分、ゴール前のスペースに抜け出したフィン・バルテルスと1対1になったロリス・カリウスが体を張って防ごうとするがPKを献上してしまう。フランコ・ディ・サントが放ったシュートをカリウスが一度は止めるも、弾いたボールをヘディングで押し込まれ同点。1-1で前半を折り返す。

 49分、フェリックス・クロースのロングパスをディ・サントがペナルティエリア内でトラップすると、飛び出してきた相手GKをかわすループシュートでネットを揺らし、ブレーメンが逆転に成功する。71分、岡崎が放ったシュートはネットに吸い込まれるも、オフサイドの判定。マインツはその後も追加点を奪うことができず1-2で試合は終了。今シーズン初の連敗を喫している。対するブレーメンは、今シーズン初白星を飾った。

 フル出場した岡崎はゴール数を6に伸ばし、ブンデスリーガの得点ランキングで暫定トップに並んでいる。

 次節、マインツはレヴァークーゼンと、ブレーメンは日本代表DF酒井高徳が所属するシュトゥットガルトと対戦する。

【スコア】
マインツ 1-2 ブレーメン

【得点者】
1-0 3分 岡崎慎司(マインツ)
1-1 44分 フランコ・ディ・サント(ブレーメン)
1-2 49分 フランコ・ディ・サント(ブレーメン)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141102-00246888-soccerk-socc

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[ 2014/11/02 ] 岡崎慎司 | TB(0) | CM(1)

香川、バイエルン戦はロイスと共にトップ下で先発か…ドルトムント公式がスタメンを予想

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バイエルン戦臨むドルト、香川とロイスがトップ下コンビで先発か

 日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、1日に行われるブンデスリーグ第10節でバイエルンと対戦する。同試合に向けて、10月31日にドルトムントのクラブ公式サイトが予想スターティングメンバーを発表した。

 同試合は、今シーズンはここまで2勝1分け6敗で15位とリーグでの低迷が続くドルトムントが、6勝3分けの未だ無敗で1位を走るバイエルのホームに乗り込んでの対戦となる。

 同サイトは、ドルトムントが「4-3-2-1」のフォーメーションをとると予想。香川がドイツ代表MFマルコ・ロイスと共にトップ下を務めるとし、香川が右でロイスが左のポジションを取ると見込んでいる。さらに、ワントップにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが入り、CBはドイツ代表DFマッツ・フンメルスとセルビア代表DFネヴェン・スボチィッチがコンビを組むとしている。

 一方のバイエルンは「3-4-2-1」で臨むと予想しており、ワントップには昨シーズンまでドルトムントに所属していたポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが入り、その下にドイツ代表MFトーマス・ミュラーとオランダ代表FWアリエン・ロッベンが先発すると見込んでいる。そして、ボランチには元ドイツ代表DFフィリップ・ラームと元スペイン代表MFシャビ・アロンソがスタメンに名を連ねると予想した。

■ドルトムント公式サイトによる両チームの予想スターティングメンバー

◇バイエルン
▽GK
マヌエル・ノイアー

▽DF
ダヴィド・アラバ
ジェローム・ボアテング
メディ・ベナティア

▽MF
フアン・ベルナト
シャビ・アロンソ
フィリップ・ラーム
ラフィーニャ
トーマス・ミュラー
アリエン・ロッベン

▽FW
ロベルト・レヴァンドフスキ

◆ドルトムント
▼GK
ローマン・ヴァンデンフェラー

▼DF
ソクラテス・パパスタソプーロス
マッツ・フンメルス
ネヴェン・スボチィッチ
ウカシュ・ピシュチェク

▼MF
ケヴィン・グロスクロイツ
マティアス・ベンダー
セバスティアン・ケール
マルコ・ロイス
香川真司

▼FW
ピエール・エメリク・オーバメヤン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246725-soccerk-socc

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[ 2014/11/01 ] 香川真司 | TB(0) | CM(0)

内田が鮮やかな突破から決勝点をアシスト! シャルケの勝利に貢献

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内田篤人、今季2アシスト目で勝利貢献…鮮やか突破から決勝点演出

 ブンデスリーガ第10節が10月31日に行われ、DF内田篤人の所属するシャルケとアウクスブルクが対戦。前日に2018年6月までの契約延長を発表したばかりの内田はリーグ戦6試合連続の先発出場となった。

 開幕9試合で、勝ち点11の12位と出遅れているシャルケ。ホームに9位のアウクスブルクを迎えた一戦となったが、キックオフ直後にユリアン・ドラクスラーが負傷。4分にチネドゥ・オバシが投入され、選手交代枠を1つ使ってしまう。

 いきなりのアクシデントで攻撃の中心選手を失ったシャルケだが、37分に先制点を獲得する。自陣で内田が相手パスをカットするとドリブルを開始。そのまま相手陣右サイド深い位置まで、一気に侵入すると、中央への低く速いクロスにクラース・ヤン・フンテラールが合わせて、ネットを揺らした。内田は第7節のホッフェンハイム戦以来、リーグ戦3試合ぶりとなる今シーズン2アシスト目となった。

 前半でリードを得たシャルケは後半、アウクスブルクに押し込まれる場面が続いたが、内田を含めた守備陣が無失点でしのぎ切り、そのまま1-0で勝利した。内田はフル出場を果たしている。

 シャルケは今シーズン4勝目で勝ち点を14に伸ばした。5日にはチャンピオンズリーグ・グループリーグ第4節で、日本代表FW田中順也が所属するスポルティング・リスボンとホームで対戦する。

【スコア】
シャルケ 1-0 アウクスブルク

【得点者】
1-0 37分 クラース・ヤン・フンテラール(シャルケ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246592-soccerk-socc

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[ 2014/11/01 ] 内田篤人 | TB(0) | CM(0)




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