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清武とハントが見せたフェアプレーが話題に「これが真のスポーツマンシップだ!」【動画】

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3月8日に行われたドイツ・ブンデスリーガ第24節のニュルンベルク対ヴェルダー・ブレーメン。この試合で生まれた二つの場面が「フェアプレー」として話題になっている。

一つは17分の場面。ペナルティエリア左でドリブル突破を仕掛けた日本代表MF清武弘嗣がDFセバスティアン・プレドルと交錯し、ボールはラインを割った。

主審を務めていたマヌエル・グレーフ氏はコーナーキックを宣告したが、それにプレドルのみならず清武選手の方も異を唱える。グレーフ主審はそれを受けて判定を覆し、ブレーメン側のゴールキックと改めて宣告した。

もう一つは74分のシーン。左サイドからの折り返しを受けたアーロン・ハントがペナルティエリアに飛び込むと、DFハビエル・ピノラと交錯して転倒する。

グレーフ主審はこのプレーに対してペナルティキックを宣告するも、それに異を唱えたのは、今回も倒れた側のアーロン・ハント自身であった。

(一部抜粋)
http://www.qoly.jp/index.php/news/21694-20140309-fairplay-hunt-kiyotake




 公式チャンネルでは、「これが真のスポーツマンシップだ!アーロン・ハントはPKが与えられるべきではないと認め、清武弘嗣もフェアプレーを信じていることが証明された。2つの偉大なロールモデルは、フェアプレーが大切なことを示した。残留争いよりもだ。我々からの大きな“サムズ・アップ”(親指を立てる仕草)をアーロンと弘嗣に」と、賛辞を送っている。

(一部抜粋)
http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20140310/173996.html

以下ツイッターの反応








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[ 2014/03/10 ] ネタ 画像 動画 | TB(0) | CM(2)
神の手オカザキの禿げが進行してまうやんけ(汗
[ 2014/03/10 20:47 ] [ 編集 ]
上の写真ひとつとっても素敵だと思う。
クローゼのPKもそうだけど、こういうシーンを見られるだけで
勝敗とは別に「今日スタジアム来てよかった」て気にさせてくれる価値がある。

ただそれを神の手等々、誰かを非難する道具には使わないで欲しいよ。
[ 2014/03/11 01:29 ] [ 編集 ]
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